極主夫道(ドラマ)に登場する娘はいらない?なぜキャスティングしたの?

10月11日から放送がスタートしている新ドラマ「極主夫道」について取り上げます。

 

 

このドラマが始まる前から少し話題になっていたのですが、ドラマ内で登場する「向日葵」という子が「いらない」とプチ炎上しているようです。

 

このキャラクターはドラマオリジナルにキャスティングした人物だということです。

 

 

原作ファンの間ではこの「向日葵」がいらないという意見が多く見受けられます。

 

 

 

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極主夫道(ドラマ)に登場する娘はいらない?

 

SNSを調べてみると、ドラマオリジナルとしてキャスティングされたこの「向日葵」という人物は必要ないという意見が多く見受けられました。

 

 

第1話放送中では向日葵がどう言う人物なのか、正体があんまりよく分からなくて悪い意味で目立ってしまいました。

そのため「いらない」と言う意見が多くツイートされていましたね。

 

 

向日葵はドラマ公式サイトでは主人公の龍と美久の娘という設定になっていますが、それ以外のことは何も明らかになっていないんですよね。

公式サイトの相関図を見ても、向日葵とその友達の立花ユキという子についての説明はあまりありませんでした。

 

 

小学生でありながら極道という物を良く知っているような感じでしたし、

それでいて非常に冷静に物事を見ている大人びた子という感じです。

 

 

ただ、第1話を全部見ていると、この向日葵という子に関して一つわかったことがあります。

 

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向日葵は血が繋がっていない?!

 

これは第1話の終盤で龍がサラッと言ったセリフで判明したのですが、

「血は繋がってなくても向日葵は俺の家族や」

と言ったんですよね。

 

 

これには筆者も「ん?」となりましたよ。

当然ツイッターでも

 

 

こんな感じで少し盛り上がっていました。

龍と美久は夫婦なのに娘は血が繋がっていない・・・。

えらい複雑ですね(´-ω-`)

 

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向日葵は物語で重要な人物となる?

 

となると、この向日葵という子はドラマ版では割と重要な人物となるかもしれませんね。

原作には登場しない人物がドラマでは登場していると言うことは、それなりにキーパーソンになる可能性があるのかなと個人的には考えています。

 

 

極主夫道全体が原作とは大きく異なっている部分が多いですし、向日葵を中心としたオリジナルストーリーがこの先ありそうな気がしますね。

そう考えると向日葵の友達である立花ユキと言う子も何かしら意味のあるキャスティングなのかもしれません。

 

 

これでこのまま物語に絡んでこなかったら、ますます浮いてしまいますし、作品の全体的な評価にも影響しそうですしね。

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「極主夫道(ドラマ)に登場する娘はいらない?なぜキャスティングしたの?」まとめ

 

いかがだったでしょうか。

今回は「極主夫道(ドラマ)に登場する娘はいらない?なぜキャスティングしたの?」について取り上げました。

 

 

これから向日葵がどのように物語に絡んでくるのかが注目ですね!

物語自体はギャグ要素が強くて素直に楽しむことができたので、2話以降も注目して見てみたいです。

 

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